画家書家 アーティスト内田百音(うちだもね)の活動ブログ


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新美術新聞

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2009年5月21日発行の 新美術新聞の「これからの展覧会」欄に 八ヶ岳美術館での
「内田百音墨画展」の記事を掲載していただきました。

「水墨画の新たな可能性を開拓」‥また、今回展を「貴重な機会」だと、評して下さいました。

これまでの受賞作品を都内で揃ってお見せ出来る機会は、今後は多分ない‥と思いますので、(既に発表済み) 御覧になりたかた方には、確かに「貴重な機会」となるかも 知れません。 作品はホームページに出てますが、実物を御覧になりたい方は、是非是非、この機会にお出かけ下さいね。

**********以下、掲載記事より************

2005年8月、全国水墨画秀作展で「金の星社賞」を受賞以来、3年間で14ものコンクールで受賞を重ね、その作品が 広く評価 されてきた 内田百音 (全国水墨画美術協会無鑑査) が、企画展として個展を開いている。

「壮麗なる墨絵の世界」 と 副題を冠した 今展では、 ヨーロッパの遺跡や 石造り建築がダイナミックに 表現された心象風景や、昨年から 展開される古代文字絵画シリーズなど約25点の作品が出品される。

幼少から書・画に親しみ、水墨画の新たな可能性を 開拓してきた 内田の魅力が多彩な作品によって紹介される 貴重な機会。
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by uchidamone | 2009-05-20 13:56 | 新聞雑誌掲載記事